芸能・今日起きたあらゆる事象、政治・経済・社会・芸能等 の中でちょっと気になった話題を取り上げてみるブログです。

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「OZMA」CDチャート再浮上だ!


 CDの売り上げはアゲアゲだ!昨年大みそかに放送されたNHK紅白歌合戦の“裸ダンサー”で物議を醸しているDJ OZMA(年齢未公表)の紅白歌唱曲「アゲアゲEVERY☆騎士」がオリコンチャートで再浮上している。

 オリコンによると、昨年31日付のデイリーチャート52位が翌日付で27位に上昇。その後も29、42、32位で推移。最新1日付の週間チャートでは107位だったが、ベスト50入りも見えてきた。

 

例によって、個人的には好きではないのでどうでもいいがw
何なのあれ?
って言うか、天下のNHKもよくあんな危険分子を出したもんだな~ってのが
率直な感想…。
いくら視聴率の獲得の為、若い視聴者の獲得の為とはいえ…。
見るにも耐えないパフォーマンス(あれをパフォーマンスというのかどうかも?だけど)。
今の日本は平和ボケだわ、やっぱり!

 

(引用:http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2956073/detail?rd

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生涯「カンニング竹山」…中島は家族であり戦友であり夫婦だった


 お笑いコンビ「カンニング」の中島忠幸さんが、白血病とウイルス性肺炎を併発させ、35歳で亡くなってから一夜明けた21日、相方の竹山隆範(35)が都内で会見した。沈痛な面持ちで「残念な気持ちでいっぱいです」とうなだれたが、「供養といってはなんだが、一生懸命仕事をしていきたい」と、一人になった今後も「カンニング竹山」として活動を続ける決意を語った。

 竹山の涙は枯れ果てていた。「昨日(20日)は彼女と、しこたま泣きました」中島さんとも交流があった同せい中の彼女と悲しみにくれ、この日は涙を見せなかった。しかし最高の相棒を失い、会見中は最後まで神妙な表情を崩さなかった。

 「今回はまずいかな」竹山が覚悟したのは、11月末。骨髄移植を受け、夏には一時退院した中島さんの白血病が再発し、再入院したときだった。今月初旬、中島さんと「調子がいいので(医師から)自宅に戻りなさいといわれた」「よかったな」というメールのやりとりが最後の“会話”に。数日後に肺炎を併発し、竹山が病院に駆けつけたときは、人工呼吸器を付けて話せない状態だった。

 20日の午前10時ごろ、仕事前に病室を訪れ「頑張れよ。また来るから。漫才やるぞ」と声を掛けた。「奇跡が起こればいいな」という祈りは通じず、同11時46分、中島さんは永眠。最期はみとれなかった。2年間の闘病生活。竹山は「最後の方は苦しそうだった。安らかに眠っていたので、正直よかったのかな、と思った」と、つぶやいた。

 中島さんは04年4月に真奈美夫人と結婚し、9月には長男が誕生。竹山は「自分の息子がこの世に生をなし、奥さんがしっかり支えてくれたのは、中島にとって救いだった」と話した。この日は悲しみをこらえ、テレビとラジオの仕事を1本ずつこなした。今後も「カンニング竹山」として、「家族であり、戦友であり、夫婦みたいだった」という中島さんの分まで、芸能活動に励んでいくつもりだ。


病気とはいえ若い人が逝ってしまうのは悲しき事。
ましてや言わんや、家族が居る場合は更に切ない。

相方といえど家族の様な存在…悲しさは同じなんだろな。

残された者は、いつまでも引きずる事無く、忘れる事も無く生きていくしかない。
厳しくてもこれが現実…。

中島さんのご冥福をお祈り申し上げます。


(引用:http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2893414/detail?rd

[紅白歌合戦]曲目決まる 家族や世代意識した選曲目立つ


 大みそかの第57回NHK紅白歌合戦に出場する歌手の曲目が19日決まった。今年のテーマ「愛・家族~世代をこえる歌がある~」に合わせ、石川さゆりの「夫婦善哉」や森進一の「おふくろさん」など、家族や世代を意識した選曲が目立った。

演歌はイマイチ 力が弱いと思うのは僕だけか?氷川きよしは別だが…。

 

 前川清はクールファイブのメンバーとともに「長崎は今日も雨だった」を歌い、11月に死去したリーダー・内山田洋さんをしのぶ。また、ORANGE RANGEはメンバー全員が暮らす沖縄のライブハウスからの中継で「チャンピオーネ」を歌う。【丸山進】

 

 ◇白組、紅組の歌手と曲目は以下の通り

 

 【白組】

 

秋川雅史(初)「千の風になって」

 

Aqua Timez(初)「決意の朝に」

 

五木ひろし(36)「高瀬舟」

 

w―inds.(5)「ブギウギ66」

 

ORANGE RANGE(2)「チャンピオーネ」

 

北島三郎(43)「まつり」

 

北山たけし(2)「男の拳」

 

ゴスペラーズ(6)「ふるさと」

 

コブクロ(2)「風」

 

さだまさし(18)「案山子」

 

SEAMO(初)「マタアイマショウ紅白ミックス」

 

スガシカオ(初)「Progress」

 

スキマスイッチ(2)「ボクノート」

 

SMAP(14)「ありがとう」

 

DJ OZMA(初)「アゲ♂アゲ♂EVERY☆騎士」

 

TOKIO(13)「宙船(そらふね)」

 

徳永英明(初)「壊れかけのRadio」

 

鳥羽一郎(19)「兄弟船」

 

氷川きよし(7)「一剣」

 

布施明(22)「イマジン」

 

細川たかし(32)「浪花節だよ人生は」

 

堀内孝雄(17)「愛しき日々」

 

ポルノグラフィティ(5)「ハネウマライダー」

 

前川清(16)「長崎は今日も雨だった」

 

美川憲一(23)「さそり座の女2006」

 

森進一(39)「おふくろさん」

 

WaT(2)「5センチ。」

一応、話題のあったところから選ばれてるよね?

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中島美嘉の話題作「NANA2」が期待を裏切った波紋


 大きく期待を裏切りそうだ。

 話題の映画「NANA2」である。先週末(9日)に封切られ、主演の中島美嘉(23)らが張り切って舞台挨拶を行ったが……。

「NANA」は超人気コミックの映画化作品。昨年9月に公開された前作は、中島と宮崎あおい(21)のダブル主演で興収40億円を記録した。中島が歌う主題歌や劇中歌も大ヒットし、社会現象にまでなった。完結編となる今作も注目度が高かったが、予想外の苦戦を強いられているという。

「公開初日の観客動員数は前作の30%。最終的な興収は10億円台前半にとどまりそう」(映画関係者)

 当初から波乱含みだった。前作の公開直後に同じキャストで続編を作ることが発表されたが、主演の宮崎が濡れ場があることを理由に出演を辞退。その後も中島を除く主要キャストが次々と降板してしまったのだ。

「不調の原因はやはり主要キャストの一新。前作のファンは同じメンバーでの続編を見たいはず。こうしたゴタゴタが続いて制作期間が大幅に短縮されたのも影響している。さすがに中島ひとりでこの人気シリーズを引っ張るのは難しいし、特に演技派の宮崎から役を引き継いだ市川由衣(20)は前作との落差が大きく、見ていてつらい。期待された濡れ場もなく、だまされた気分ですね」(映画ライター)

 降板したことでかえって宮崎の存在感が増したということか。皮肉な話だ。

 

続編、二番煎じってのは難しいんよ!特に、漫画とかが原作のやつってさ…。
キャストが同じでないとダメってのは当たり前…。その時点でNGになってるもん。
もしかして、これから勢いが出るかも?って事で気長にいこまい!!

元極楽とんぼ山本圭一 今度は八百屋修行?


すっかり「過去の人」か。元極楽とんぼの山本圭一(38)。一部週刊誌に、宮崎県内でホームヘルパーの資格取得のために介護スクールに通いつつ、南国の海でサーフィンに興じる姿をキャッチされたが、やっぱり今も宮崎にいた。それも青果市場で働いているというから、どうしたのか。

 きょう(12日)発売の写真週刊誌フラッシュによると、山本は1泊6000円ほどのホテル暮らし。地元の青果市場で、農家から農産物を運ぶ仕事を手伝っているんだとか。もちろん「前掛け」を着けた八百屋さんスタイル。

 とはいえ、毎日働いているわけでもないらしい。サーフィン仲間と居酒屋とかカラオケにも行っているという。

 ホームヘルパーと八百屋さんとは関係なさそうに思えるが……。

 

そ~いえば、そんな人もいたね~?何やってんだかね?
元々、好きではないあのキャラだからど~でもいいんだけんが…。

元相方の加藤こうじの方がある意味かしこいね!

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