中島美嘉の話題作「NANA2」が期待を裏切った波紋・今日起きたあらゆる事象、政治・経済・社会・芸能等 の中でちょっと気になった話題を取り上げてみるブログです。

スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中島美嘉の話題作「NANA2」が期待を裏切った波紋


 大きく期待を裏切りそうだ。

 話題の映画「NANA2」である。先週末(9日)に封切られ、主演の中島美嘉(23)らが張り切って舞台挨拶を行ったが……。

「NANA」は超人気コミックの映画化作品。昨年9月に公開された前作は、中島と宮崎あおい(21)のダブル主演で興収40億円を記録した。中島が歌う主題歌や劇中歌も大ヒットし、社会現象にまでなった。完結編となる今作も注目度が高かったが、予想外の苦戦を強いられているという。

「公開初日の観客動員数は前作の30%。最終的な興収は10億円台前半にとどまりそう」(映画関係者)

 当初から波乱含みだった。前作の公開直後に同じキャストで続編を作ることが発表されたが、主演の宮崎が濡れ場があることを理由に出演を辞退。その後も中島を除く主要キャストが次々と降板してしまったのだ。

「不調の原因はやはり主要キャストの一新。前作のファンは同じメンバーでの続編を見たいはず。こうしたゴタゴタが続いて制作期間が大幅に短縮されたのも影響している。さすがに中島ひとりでこの人気シリーズを引っ張るのは難しいし、特に演技派の宮崎から役を引き継いだ市川由衣(20)は前作との落差が大きく、見ていてつらい。期待された濡れ場もなく、だまされた気分ですね」(映画ライター)

 降板したことでかえって宮崎の存在感が増したということか。皮肉な話だ。

 

続編、二番煎じってのは難しいんよ!特に、漫画とかが原作のやつってさ…。
キャストが同じでないとダメってのは当たり前…。その時点でNGになってるもん。
もしかして、これから勢いが出るかも?って事で気長にいこまい!!

スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。