舞鶴かき丼:「広島、宮城産に負けぬ味」PR 地元16店舗で提供 /京都・今日起きたあらゆる事象、政治・経済・社会・芸能等 の中でちょっと気になった話題を取り上げてみるブログです。

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舞鶴かき丼:「広島、宮城産に負けぬ味」PR 地元16店舗で提供 /京都


 ◇2季目迎えたご当地グルメ

 舞鶴かきグルメキャンペーン協議会は16日、「舞鶴かき丼」キャンペーンを始めた。「舞鶴かき丼」は昨年考案されたご当地グルメで、舞鶴産カキの知名度向上を狙う。2年目の今季は昨季より1店舗増え、舞鶴市内の食堂やレストラン計16店で提供される。

 同市水産課によると、舞鶴湾には約300の育成イカダがあり、今年も11日から出荷が始まった。舞鶴産カキは「うまみが他産地よりも濃厚」と関係者の間で定評はあるが、知名度は広島や宮城など大産地に比べると低いのが悩みの種。舞鶴観光協会は、市漁協、市水産協会と一緒に同協議会を結成し、舞鶴産カキのPRに取り組んでいる。

 「舞鶴かき丼」は、▽舞鶴産カキを5個以上と「舞鶴かまぼこ」を使う▽カキ自体が見えている▽おいしくて、また食べたくなる――の3条件を満たせば、調理の形式は各店の自由。親子丼の鶏肉の代わりにカキを卵とじにしたものが主流だが、今年はリゾット風のカキ丼も登場した。

 昨季は15店で計約3500食が売れた。実際に食べた人の感想は「カキと卵の組み合わせが意外でおいしい」「焼きガキの方が素直にうまみが味わえる」など。賛否両論が飛び交うが、同協議会は「舞鶴のカキのおいしさを知ってほしい。今年は目標5000食です」と意気込んでいる。

 

ノロウイルスの元凶とも言われてるのって確か二枚貝だよね~?

牡蠣もそうだよね~?

…イメージアップかそれとも…。

まぁ 加熱して食べる分にはなんら心配はいらないとの事…。

ここらでいっちょ 牡蠣づくしツアーにでも行こうかいね~!

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