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凸版、団塊/シニア向けSNS「Re:log SNS」を公開


 凸版印刷は12月6日、団塊・シニア世代に向けたソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「Re:log(リログ)SNS」を12月7日に正式公開すると発表した。ユーザー登録すれば誰でも利用できる。

 同社は2005年11月に、団塊・シニア世代の男性に向けた、趣味に関するブログサービス「Re:log」を開始。以後順調にユーザー数を拡大しており、現在の月間ページビュー(PV)数は約100万PVという。

 今回はRe:logのユーザーから、日記の公開範囲設定などについて要望を受けたことから、サービス強化の一環としてSNSを開始する。当初は日記やコミュニティといったSNSの基本機能を提供。パソコン教室のパソカレッジと提携し、分りやすいテキストを用意するなど、使い勝手を重視して運営する。

 凸版ではSNSの正式公開後、ユーザーの意見をもとに順次機能を改良、拡充していく予定。また外部企業との提携による公式コミュニティを作成し、オフ会(オフラインミーティング)を企画するという。まずは実証実験として、JTB関東との提携による公式コミュニティを作成する。

最近の年配層は知的好奇心が旺盛な方が多いようで、PCも上手に使いこなしておられます。
そう考えてみれば、シニア向けのSNSができても不思議ではない訳でして…。
儲けのターゲットとしては最高のネタなのかもね…。

ベストサイトにウィキペディア


Web of the Year2006 ウェブ2.0の高まりを反映
ベストサイトにウィキペディア
6日、Web of the Year2006の年間総合大賞に輝いたウィキ・ぺディア日本語版をボランティアで管理する今泉さん(撮影:吉川忠行)
【ライブドア・ニュース 12月06日】- 今年の最も話題を集めたウェブサイトを選ぶ「Web of the Year2006」の授賞式が6日、東京都港区のヴェルファーレで開かれ、年間総合大賞にユーザーが書き込むインターネット百科事典「ウィキペディア」が輝いた。

 ソフトバンククリエイティブが発行する月刊情報誌『Yahoo! Internet Guide』が主催し、今年で11回目。アクセス数や知名度などを参考に同編集部が候補サイトを絞り込み、11月6日から19日までに一般ユーザーから集まった約5万票で各賞を選んだ。

 ウィキ・ぺディア日本語版をボランティアで運営する管理者の今泉誠さんは「われわれのようなボランティアのサイトが選ばれてうれしい。使ってもらうほど便利になっていくサイトなので、もっと利用してもらいたい」と喜びを語った。

 大賞のほか、動画投稿サイト「You Tube」(グーグル・ジャパン)が「話題賞」と視聴率をもとに選考する「ネットレイティングス賞」の2冠に輝くなど、ユーザー参加型でネットサービスの質を高める新たな潮流「ウェブ2.0」の高まりを反映する結果となった。
星の数ほどサイトはあれど、やはり正統派のサイトが選ばれましたな。
でも、色々な物議を醸し出したYou Tubeあたりも選ばれるところはご愛嬌か?

ヤフー、非公開会議開催--話題は解雇か買収か?


 ある消息筋の話によると、Yahooは米国時間12月5日の株式取引終了後、上層幹部が参加する非公開の社内ウェブキャスト会議を開く予定であり、ここで何らかの大きな発表が行われる可能性があるという。

 大きな動きとは、大規模な従業員解雇が発表されるかもしれないし、Yahooの最高経営責任者(CEO)Terry Semel氏の辞任があるかもしれない。Semel氏に対しては、折しも同社の業績不振をめぐって批判が高まっている。

 ここ数カ月間で、Yahooの株価は値を下げている。特に、「ピーナッツバター宣言(Peanut Butter Manifesto)」と題する社内メモが流出してからは、そうした傾向が顕著だ。上層幹部であるBrad Garlinghouse氏はこのメモの中で、大規模な解雇や同社の事業戦略の見直しを提言している。また最近では、複数の幹部が職を辞した。以前はCBSの幹部で、Yahooのスポーツおよびスタジオ部門を率いていたDavid Katz氏もその1人である。同社の株価は、2006年初頭と比べて30%ほど落ち込んでおり、5日の取引終了後には27.35ドルとなっていた。

 前述の消息筋は、今回のウェブキャストに関する社内の見方からすると、大型の買収が発表される可能性もあると話している。

今をトキメク巨大サイト、ヤフー。それでも、内部事情は色々ある様で…。
時代が動き始めている証拠と言えるのかも?

クチコミ都市伝説 ブログバブルとクチコミバブル


私が媒体の営業をしていたときの話。
基本的には広告代理店さんに営業に行くのですが、そういう時に時たま「都市伝説」に遭遇するのです。

状況的には1年とちょっと前。
世は正に「ブログバブル」でした。



とにかく、何をどんな風に説明に行っても
「ブログってどうなの?提案してくれない?」
「御社ブログあったよね、提案してよ」と
どこでもブログ、ブログ、ブログ。


僕が知っているブログと、彼らのブログは
違うんじゃないだろうかと思うほど、

「ブログを提案してください」と言われるような状況でした。


そして、彼らがブログを提案してくれという理由の中には
明らかに「都市伝説」のような理由が混ざっているのです。


曰く、「ブログを作れば簡単に物が売れる」

曰く、「ブログを作るとものすごくお客さんがくる」

曰く、「その上、ブログを作るとクチコミが広がる(!)」

曰く、「さらには、ブログを作るとファン層が広がる(!!)」

曰く、「加えて、ブログを作るとブランドイメージが向上する(!!!)」


ブログを作ればお客さんが来て、ものが売れて、
しかもクチコミが広がる?!

その上ファンができてブランドイメージまで上がっちゃう
らしいのです!


なんという究極のツールなんでしょう!

大変だ!はやくウチも買わなきゃ!


当然、上の効果が嘘っぱちというつもりは毛頭ございません。

目的を踏まえて使用方法を誤らなければ、ブログは素晴らしい
マーケティング/コミュニケーションツールとなります。
物も売れるでしょうし、ブランドイメージも向上するでしょう。


ブログを使用して集客して、ものが売れるきっかけになった
ブログには『ブログスフィア』に登場するイングリッシュ・
カット、

クチコミを広げることに成功したものにはSky message Blog、

ファンが増えたり、ブランドイメージを向上させたのには
ブラザー社員ブログやTIDA公式ブログがあまりにも有名です。

宣伝…洗脳w…これぞまさしく「都市伝説」の始まりか?ww


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不正アクセス:ミクシィに侵入 容疑者を逮捕--県警、全国で初摘発 /愛知


 インターネット上の会員制の交流の場として人気が高い「mixi(ミクシィ)」に、知人女性のページを改ざんする目的で不正アクセスしたとして、県警生活経済課と中署などは4日、名古屋市名東区本郷3、電気工事アルバイト、松山歩夢容疑者(22)を不正アクセス禁止法違反容疑で逮捕した。県警によると、ミクシィを対象とした不正アクセスの摘発は全国で初めて。

 調べでは、松山容疑者は3~8月、このサービスの運営会社「ミクシィ」(本社・東京都)のコンピューターに、知人で尾張旭市の女子大学生(22)のIDとパスワードを使い不正にアクセスした疑い。女性が掲載する日記やプロフィルをわいせつな内容に書き換えるなどしていた。生年月日などから識別符号を類推したとみられる。

 ミクシィは、利用者が日記や趣味などのページを開設し、閲覧者との交流を深めるソーシャルネットワーキングサービス(SNS)。会員制のため書き込みや閲覧に条件の設定が可能で、無制限なアクセスを排除できる仕組みが若者を中心に人気を呼んでいる。4日発表された06年ヒット商品番付の「大関」にも選ばれた。現在約600万人の会員がいるSNS最大手

基本的にSNSには興味が無いですが、結構ミクシーネタ書いてますw
…どうでもいいけど、何でこうおバカさんが多いかね~…。
つまらん事やってないで楽しい事を探したら?って言いたいですね!
例え、相手にそっけない態度をとられたとしてもしょうがないでしょうに?違う?
もっと、よく思ってもらえる様に自分を変えてから相手してもらえばいい事では…。

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