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[短大生切断]「木刀で殴った」次兄供述 強い殺意示す痕跡


 東京都渋谷区幡ケ谷2の歯科医、武藤衛さん(62)方で長女の短大生、亜澄(あずみ)さん(20)の切断遺体が見つかった事件で、死体損壊容疑で逮捕された次兄の予備校生、勇貴容疑者(21)が「(亜澄さんを)木刀で殴った」と供述していることが分かった。頭部には5カ所ほどの殴られた跡があり、警視庁捜査1課は強い殺意を示す痕跡とみて調べている。

 

 調べによると、亜澄さんの側頭部や後頭部には5~6カ所の殴られた跡があり、一部は陥没するほどだった。背後から殴りかかったらしい。

 

 木刀は勇貴容疑者の部屋から見つかったが、血痕などは残っていなかったという。遺体の切断に使った文化包丁やのこぎりについては「洗った」と供述しており、同課は木刀の血痕も洗うなどした可能性があるとみている。

 

 これまでの調べでは、勇貴容疑者は12月30日午後3時ごろ、自宅で亜澄さんを殺害後、のこぎりなどで遺体を十数個に切断してポリ袋に入れ、自室に隠した疑い。当時、母親らが出掛けて2人だけが自宅におり、2階の居間で亜澄さんに「夢がない」となじられたことに腹を立てたという。

 

 亜澄さんや勇貴容疑者の部屋がある3階の廊下には血痕が残っていた。捜査1課は、勇貴容疑者が2階からいったん自室に戻り、3階で亜澄さんを木刀で殴った後、ぐったりした亜澄さんを2階の浴室に連れて行き、水を張った浴槽に沈めて水死させたとみている。首を絞めた形跡もあり、殺害の経緯をさらに調べている。

 

 勇貴容疑者は3浪で、亜澄さんの言葉について「いくら勉強をしても無駄だと言われたように思った」と説明している。

 

 ▽福島章・上智大名誉教授(犯罪心理学)の話 本人は家の中で落ちこぼれの存在で相当劣等感や閉塞(へいそく)感が強く、長い浪人生活の中で人格変化が起きたのではないか。遺体をバラバラにするのは家族内殺人ではあまり例がないが、怒りや憎しみが非常に激しかったのだろう。妹の「夢がない」という言葉が図星だったからこそ強く感情を刺激され、衝動的な犯行にまでエスカレートしたと思う。家族内で自分より妹のほうが上の立場にあると思っていたため、自分が上位となるには殺しただけでは気が済まず、バラバラ殺人にまで及んだのではないかとも考えられる。

 

年明けそうそうに嫌な事件が起きたもんだね~。
今年もこんな調子で過ぎていくんやろね?
ちょっとした兄弟間のゴタゴタってよくある話だと思うが…
(ちなみに、僕には兄弟がいないのであんまり解らんが…)
それで殺害事件が起きるなら、世の中の兄弟は皆殺し合いになってると思うぞ!汗
個人の性格ってのが一番の要因になるが、なんとかならんのかね?

(引用:http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2957807/detail?rd

日本列島は大荒れ


太平洋側は大雨、日本海側は大雪=気象庁
日本列島は大荒れ
livedoor 天気情報
【ライブドア・ニュース 01月06日】- 伊豆諸島にある低気圧は6日午後、急速に発達しながら東北の太平洋岸を北上し、7日朝には北海道の太平洋側に達する見込み。低気圧の通過後は日本付近の上空に強い寒気が流れ込み、冬型の気圧配置となるため、6日夜から8日にかけて西日本から北日本の広い範囲で風が非常に強くなり、海上は大しけになると思われる。このため、気象庁は暴風や高波に厳重な警戒を呼び掛けている。

 また、低気圧の通過に伴い、北日本の太平洋側ではこれから明日朝にかけて沿岸部を中心に激しい雨が降り、大雨となるおそれがある。また、気温の低い東北地方の内陸や北海道では、今夜から明日にかけて湿った雪が降り、大雪になると思われる。

 一方、西日本から北日本にかけての日本海側と北海道のオホーツク海側でも、今夜から強い冬型の気圧配置となるため、明後日にかけて大雪のおそれがある。山岳部はふぶきとなり、なだれの危険性が高まる見込みで、大雨による河川の増水や低地の浸水、大雪やふぶきによる交通障害、着雪、なだれなどに警戒を要する。
季節はずれの悪天候というのか、どうなっているうんだろうね?
誰かが、「この天気は温暖化が原因らしいよ」と言っていたのを思い出す。
本当にそうなの?
今までが暖かかっただけに少し寒くなるととたんにキツく感じてしまう…。
日本の四季は無くなったのか?

自殺:高3男子、進学先で悩み?--東彼杵町 /長崎


 21日午前7時20分ごろ、東彼杵町にある町営グラウンドのサッカーゴール付近で、県北部の県立高校に通う3年生の男子生徒(17)が倒れているのを母親(43)が見つけた。男子生徒は既に死亡しており、首の下にロープが落ちていたことや、ゴールバーにロープを結んだ跡があったことなどから、川棚署は首をつって自殺したとみて調べている。遺書は見つかっていない。

 調べでは、同日午前5時20分ごろ、学校の早朝補習に行く男子生徒を母親が起こしにいったところ姿が見えず、家族が捜していた。同校の校長によると、男子生徒は夏休みごろから進学先を巡って親と意見が合わず、悩んでいたという。

 同校は午後、全校集会を開き、校長が男子生徒が亡くなったことを説明。同校では10月にも1年生の女子生徒が校内で首をつって死亡しており、校長は「命の大切さを訴えてきたつもりだった。とても残念だ」と述べた。


簡単に自殺しちゃうんだね…子供達が…。
死ねば解決?死ねば楽になれる?死んで現実逃避?なんだかね~。
確かに、困難にぶち当たった時なんかは「死ねば楽になれるかな?」なんて思った事もある。
でも、なんだかんだで今も生きとる。
この歳になっても色々問題が発生して、「もういいか!!」って思うこともある。
現実、年老いた親の面倒も見ないで残して死んだら、それこそ親不孝ってもんだしね。
未来ある若人諸君、死んで花実は咲かないよ!
自分は楽になれても残された者達は残りの人生を悲しんだまま過ごす事になる。
その方が最高の不幸ってもんだぞ!!
死ぬほど苦しい事も発生するけど、必ず解決する方法ってあるはずなんだよ!
そうなっているんだってさ。
だから、頑張ってみまいよ!!

路上に描かれた立体的なトリックアート


オイルチョークを使い、路上に立体的なトリックアートを描くJulian Beeverという人の作品を集めてみました。なんだか妙な落書きがしてあるように見えて、ある一点から見るとちゃんと立体的な絵になっているというなかなか見事なもの。路上で宝探しをしたり、勝手に水をまいたり、巨大なコーラの瓶をころがしてみたりとやりたい放題です。

詳細は以下の通り。


この細長いのはなんだ…


ちゃんとした位置から見ると地球でした。


路上に水まき。普通の写真にしか見えません。


町中で飛び込み。階段から水が流れてくるあたり細かい。


ボート遊び。本当に道がへこんでいるみたい。


水道管をむき出しに。勝手に噴水まで作ってしまっています。


巨大コーラの瓶。そんな栓抜きでは開けられません。


お宝を掘り当てるまで。何のお宝だったんでしょうか。






作品をムービーでまとめたもの。
YouTube - Julian Beever ( The Amazing Art of Julian Beever )

これらを描いたJulian Beeverという人はその道では有名な人だそうです。公式サイトでいろんな作品が見られます。

Julian Beever
「Pavement drawings」のところにほかのトリックアート写真があります。


凄い!!!まさにその一言に尽きるね。
センスというか感覚ってどうなってるんだろうね?不思議だわ~。そう思いません?
ただただ、それにだけですが…。

(引用:http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2893868/detail?rd

生涯「カンニング竹山」…中島は家族であり戦友であり夫婦だった


 お笑いコンビ「カンニング」の中島忠幸さんが、白血病とウイルス性肺炎を併発させ、35歳で亡くなってから一夜明けた21日、相方の竹山隆範(35)が都内で会見した。沈痛な面持ちで「残念な気持ちでいっぱいです」とうなだれたが、「供養といってはなんだが、一生懸命仕事をしていきたい」と、一人になった今後も「カンニング竹山」として活動を続ける決意を語った。

 竹山の涙は枯れ果てていた。「昨日(20日)は彼女と、しこたま泣きました」中島さんとも交流があった同せい中の彼女と悲しみにくれ、この日は涙を見せなかった。しかし最高の相棒を失い、会見中は最後まで神妙な表情を崩さなかった。

 「今回はまずいかな」竹山が覚悟したのは、11月末。骨髄移植を受け、夏には一時退院した中島さんの白血病が再発し、再入院したときだった。今月初旬、中島さんと「調子がいいので(医師から)自宅に戻りなさいといわれた」「よかったな」というメールのやりとりが最後の“会話”に。数日後に肺炎を併発し、竹山が病院に駆けつけたときは、人工呼吸器を付けて話せない状態だった。

 20日の午前10時ごろ、仕事前に病室を訪れ「頑張れよ。また来るから。漫才やるぞ」と声を掛けた。「奇跡が起こればいいな」という祈りは通じず、同11時46分、中島さんは永眠。最期はみとれなかった。2年間の闘病生活。竹山は「最後の方は苦しそうだった。安らかに眠っていたので、正直よかったのかな、と思った」と、つぶやいた。

 中島さんは04年4月に真奈美夫人と結婚し、9月には長男が誕生。竹山は「自分の息子がこの世に生をなし、奥さんがしっかり支えてくれたのは、中島にとって救いだった」と話した。この日は悲しみをこらえ、テレビとラジオの仕事を1本ずつこなした。今後も「カンニング竹山」として、「家族であり、戦友であり、夫婦みたいだった」という中島さんの分まで、芸能活動に励んでいくつもりだ。


病気とはいえ若い人が逝ってしまうのは悲しき事。
ましてや言わんや、家族が居る場合は更に切ない。

相方といえど家族の様な存在…悲しさは同じなんだろな。

残された者は、いつまでも引きずる事無く、忘れる事も無く生きていくしかない。
厳しくてもこれが現実…。

中島さんのご冥福をお祈り申し上げます。


(引用:http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2893414/detail?rd

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